普通から離れても嫌なことは起きない、らしい(横倉実里)

2021下半期記事, シリーズ2:面白人にインタビュー, 編集の教室

私は、高本さんと話をして一番印象的だったのはわざわざ島に行って学校を休んでじぶんの時間にして、やりたいことをしてたこと。

高本さんは、学校に行くという大半の人がする普通からはなれている。
私は学校に行くという普通のことをしていて余った時間にじぶんのやりたいことをしている。

私が、普通のことだと思うのは、学校に行くこと、決まりを守ること。
高本さんは私からみたら普通から離れていて驚いた。
普通から離れていたけどいやそうではなかった、たのしそうだった、好きなことをしていたから。
私は普通から離れても嫌なことは起きないと思った。

私がもし学校を休んだら自由にすごす、家でゆっくり過ごす、どこかに出かける、テレビを見たりすると思う。
学校にいくとともだちにあえる。いろんな話をする。

わたしは日常に満足しているので抜け出さなくていい。
わたしは人に会うことは慣れている、友達とかはいい。
わたしにとって普通は大半を占めること。
わたしは高本さんと話をしてはなすまえよりわからなかった事がわかった。
困った質問をすることができたのでよかった。

日常からはずれてじぶんのやりたいことをしているひともいることがわかった。