自由が1番、自由に生きればいい(藤原 省吾)

編集の教室



今回インタビューしたのはとにかく自由な湯川カナさんです。まず、タイトルにあるように何故湯川さんが自由人かというと、小学生、中学生の頃に自由を求めて学校の校則を変えたりしたことがあるからだ。

省吾:今は不自由だけどその不自由を自由にしたいことは?
          
湯川:「体力です!マインドもそうなんだけどメンタルも強くなるともっと自由になると思う、それは体も同じだと思う。ちゃんと鍛えて動けるようにならないと、自由に動けなんだ!!自分が強くならないと、自由になれないいんだ!!自由に生きる為に強くあろうと思います。今の不自由は老化です。」

と、笑顔で言ってました。
       
湯川さんは色々な事に経験している。そのなかでも常に自由を意識してやってるとおもいます。湯川さんはインタビュー中もそれ以外もいつも笑顔でいてる、それは不自由も忘れて自由に楽しく生きているからだと思う。